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「みんなの学校」から社会を変える ~障害のある子を排除しない教育への道~(小学館新書)

「みんなの学校」から社会を変える ~障害のある子を排除しない教育への道~(小学館新書)

通常価格
880
著者
木村泰子高山恵子
出版社
小学館
レーベル
小学館新書
シリーズ
みんなの学校
ジャンル
ノンフィクション/体験談暮らし/健康/子育て教育一般
配信開始日
2025年11月10日
作品形式
一般書籍
ページ数
208

この作品はブラウザ視聴(ノベルビューア)、およびアプリ視聴に対応しています

[ ノベルビューアについて ]

作品内容

すべての子どもを幸せにする教育への道筋。

 障害のある子もない子も、すべての子どもが同じ場で学び合い育ち合う大阪の公立小学校の日常を追ったドキュメンタリー映画「みんなの学校」。2015年2月に封切られてロングランヒットし、文部科学省特別選定作品にも選ばれて、封切りから4年以上経つ今も、全国各地で自主上映が続いています。
 本書は、映画「みんなの学校」の舞台となった大阪市立大空小学校の学校づくりに開校当初から関わった木村泰子初代校長と、ADHDなど高機能発達障害がある人の支援と教育活動を長年行ってきたえじそんくらぶ代表・高山恵子氏による対談本です。
「みんなの学校」の中で、なぜ子どもたちは、あれほどいきいきと輝いていたのか? 障害の有無に関わらず、すべての子どもが幸せに生きていくために、私たち大人は、今、何をすればいいのか? 二人の深く熱い対話により、「みんなの学校」を観た多くの人が感じる疑問が一つひとつ具体的に解き明かされていきます。これからの教育のあり方の指針となる、子どもに関わるすべての大人必読の1冊です。

ユーザーレビュー

シリーズ作品

1巻~4巻
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「みんなの学校」をつくるために ~特別支援教育を問い直す~

書籍

「みんなの学校」をつくるために ~特別支援教育を問い直す~

1,485

インクルーシブ教育はどこへ向かうべきか?
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