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老いと喪失 死と向き合う思想

老いと喪失 死と向き合う思想

通常価格
330

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著者
小林武彦入不二基義斎藤哲也山田慎也末井昭オバタカズユキ六車由実増本康平
出版社
中央公論新社
レーベル
中央公論ダイジェスト
シリーズ
老いと喪失 死と向き合う思想
ジャンル
ノンフィクション/体験談暮らし/健康/子育て社会/政治
配信開始日
2026年2月4日
作品形式
一般書籍
ページ数
53

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作品内容

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(目次より)
●社会が決める人間の寿命
利己的な生と公共的な死
小林武彦

●老いと死の哲学的文法
入不二基義/聞き手:斎藤哲也

●効率化により変わりゆく葬送儀礼
死を社会的に受け止める意味を考える
山田慎也

●思い出に浸るときが愛おしい
長寿の秘訣はおばさんに学んだ
末井 昭/聞き手:オバタカズユキ

●死と向き合うことの哀しみと希望
デイサービスという介護現場で
六車由実

●記憶の衰えと付き合うために
SOC理論の考え方とは
増本康平

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