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昭和の戦争、令和の視点

昭和の戦争、令和の視点

通常価格
330

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著者
戸部良一小山俊樹加藤聖文岩谷將庄司潤一郎花田智之波多野澄雄
出版社
中央公論新社
レーベル
中央公論ダイジェスト
シリーズ
昭和の戦争、令和の視点
ジャンル
ノンフィクション/体験談社会/政治人文/社会科学
配信開始日
2026年2月4日
作品形式
一般書籍
ページ数
60

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作品内容

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(目次より)
●〔対談〕理念・民衆・メディア──
歴史研究から戦争を問い続ける意味
戸部良一×小山俊樹

●満洲事変――1931年
国民と軍部を結びつけた起点
加藤聖文

●盧溝橋事件――1937年
相互不信から生み出された泥沼への道
岩谷 將

●第二次上海事変――1937年
全面戦争への転換点
庄司潤一郎

●ノモンハン事件――1939年
日ソ衝突から学ぶ現代史的意義
花田智之

●大東亜戦争―― ~1945年
「先の戦争」をどう伝えるか
波多野澄雄

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