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謀略と昭和史

謀略と昭和史

通常価格
330

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著者
小谷賢前田啓介小山俊樹及川琢英福家崇洋藤田俊武田珂代子永岡崇
出版社
中央公論新社
レーベル
中央公論ダイジェスト
シリーズ
謀略と昭和史
ジャンル
社会/政治人文/社会科学
配信開始日
2026年2月4日
作品形式
一般書籍
ページ数
68

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作品内容

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(目次より)
●昭和の弱点、令和の課題
日本のインテリジェンスの過去と現在
小谷 賢

●特務機関とは何だったのか
情報収集と工作を担った彼らの蹉跌
前田啓介

●近代日本の謀略と機密費
小山俊樹

●知られざる関東軍の実像
及川琢英

●満洲事変と十月事件
昭和史ダークサイドの淵源として
福家崇洋

●大正・昭和初期の陸軍と大衆・社会
総力戦時代の到来から娯楽を介した軍民接近へ
藤田 俊

●戦時諜報活動と翻訳が交わる時
日本海軍「甲事件」「乙事件」と米日系二世語学兵
武田珂代子

●宗教弾圧と「聖戦」
殉教ロマンを超えて
永岡 崇

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