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GUNSLINGER GIRL(8)

GUNSLINGER GIRL(8)

通常価格
605

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評価
4.88
(8)
著者
相田裕
出版社
KADOKAWA
レーベル
電撃コミックス
シリーズ
GUNSLINGER GIRL
ジャンル
格闘青年コミック
配信開始日
2021年10月28日
作品形式
マンガ単行本
ページ数
178

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作品内容

公益法人社会福祉公社――表向きは障害者支援のための首相府主催の組織だが、その実態は瀕死の少女たちに機械の身体を与え、その少女たちに政府に敵対する勢力を秘密裏に排除させる諜報機関だった。一家殺害事件の生き残りの少女・ヘンリエッタは「条件付け」という洗脳処理により、以前の記憶を封印され「義体」となる。そして元軍人のジョゼ・クローチェは、テロリストに家族を殺され、復讐心に捕らわれ社会福祉公社に入り「担当官」となる。義体と担当官、二人はつねに行動を共にし、銃を手にテロリストの戦いに身を投じていく。架空のイタリアを舞台とした、少女と銃、そして周囲の大人たちが織り成す群像劇。第16回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞受賞。

ユーザーレビュー

シリーズ作品

1巻~15巻
GUNSLINGER GIRL(1)

単行本

GUNSLINGER GIRL(1)
605
少女に与えられたのは、大きな銃と小さな幸せ。
GUNSLINGER GIRL(2)

単行本

GUNSLINGER GIRL(2)
605
生きるため、幸せのため。銃を持つ手に迷いはない。
GUNSLINGER GIRL(3)

単行本

GUNSLINGER GIRL(3)
605
『憎しみというか…、殺す理由は十分に』
GUNSLINGER GIRL(4)

単行本

GUNSLINGER GIRL(4)
605
懐かしい記憶、忘れたい事実…。あふれる涙が過去を語る。
GUNSLINGER GIRL(5)

単行本

GUNSLINGER GIRL(5)
605
守りたい人、守るべきもの
GUNSLINGER GIRL(6)

単行本

GUNSLINGER GIRL(6)
605
『命を粗末にした罰ね』 『もしかしたら救いかも』
GUNSLINGER GIRL(7)

単行本

GUNSLINGER GIRL(7)
605
遠い日の約束、記憶。
GUNSLINGER GIRL(8)

単行本

GUNSLINGER GIRL(8)
605
愛しているのに
GUNSLINGER GIRL(9)

単行本

GUNSLINGER GIRL(9)
605
むかしむかし、パスタの好きな女の子がいました。
GUNSLINGER GIRL(10)

単行本

GUNSLINGER GIRL(10)
605
『必死に生きて、そして死のう』

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