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大正メビウスライン―千家伊織編― 2巻

大正メビウスライン―千家伊織編― 2巻

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全:3枚
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165

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評価
4.32
(22)
著者
風雅ゆゆ(画)HolicWorks(作)
出版社
秋水社ORIGINAL
シリーズ
大正メビウスライン―千家伊織編―
ジャンル
俺様攻め学生着物/和服軍服ファンタジーボーイズラブ歴史/時代物ロングヘア
配信開始日
2018年1月27日
作品形式
マンガ短編
ページ数
30

この作品はブラウザ視聴(コミックビューア)、およびアプリ視聴に対応しています

[ コミックビューアについて ]

作品内容

「お前のすべては私のものだ」
大正帝都に進学のため上京してきた柊京一郎。
「この世ならぬものを見る目」を持つが故に、大日本帝國陸軍に目をつけられてしまう――。
近衛第一師団長の千家伊織少将に捕らわれ囲われ、協力を強要される。
理屈で説き伏せられ、体に痛みとともに快楽を刻みつけられ、
血を交わらせる関係から逃げ出すことは許されず…。
心では抵抗するも体は悦びを感じ、次第に千家の思想に一面の理を認めるようになっていく…。
PCゲーム「大正メビウスライン」待望のコミカライズ!! 千家伊織と京一郎の苛烈で破滅的な運命は――ッ!!

ユーザーレビュー

シリーズ作品

1巻~5巻
大正メビウスライン―千家伊織編―
165
「私の鞭で感じているのか京一郎」帝國陸軍少将の千家伊織に捕らわれた柊京一郎。大正帝都を舞台に華やかなりし浪漫活劇が開幕!
大正メビウスライン―千家伊織編― 2巻
165
「大した歓びようだな京一郎」自分の意思に反して千家の責めに感じて…。酷いことをされているのに美しいとも思うようになり…
大正メビウスライン―千家伊織編― 3巻
165
軽率な行動により大勢の死を招いてしまった京一郎は、罪を雪ごうと自らの命を…。そんな京一郎に千家は命の使い道を伝える…
大正メビウスライン―千家伊織編― 4巻
165
「私の鞭で感じているのか京一郎」帝國陸軍少将の千家伊織に捕らわれた柊京一郎。大正帝都を舞台に華やかなりし浪漫活劇が開幕!
大正メビウスライン―千家伊織編― 5巻
165
求め求められる二人の関係。引き返すことの出来ない道を進む二人の結末とは…!?

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