カート

風と木の詩 (8)

風と木の詩 (8)

通常価格
440

[ viviON JCBカード ] でお支払いの場合 3%ポイント還元

著者
竹宮惠子
出版社
eBookJapan Plus
シリーズ
風と木の詩
ジャンル
学校/学園少女コミックシリアス耽美日常/生活
配信開始日
2015年3月20日
作品形式
マンガ単行本
ページ数
180

この作品はブラウザ視聴(コミックビューア)、およびアプリ視聴に対応しています

[ コミックビューアについて ]

作品内容

オペラ座で出会った女性パイヴァに一目で恋におちたアスラン。
彼女が侯爵をパトロンにもつ高級娼婦であることを知っても、その心は冷めることなく想いは募るばかり。
そして、アスランのパイヴァへの恋慕というスキャンダルは
次第に社交界にも広がり……アスランは決断を迫られる。

19世紀南仏を舞台に開花する青春と愛を描いた、傑作ロマン第8巻。

ユーザーレビュー

シリーズ作品

1巻~16巻
風と木の詩 (1)

単行本

風と木の詩 (1)
440
――ぼくを満たしてくれるものは、あのあつい肌と肌とのふれあい――。
試し読み
風と木の詩 (2)

単行本

風と木の詩 (2)
440
彼らは青春のただ中にいる――。衝突しながらもセルジュはジルベールと真っ直ぐに向き合い、友だちになろうとするが、それに猛反対する級友らと衝突してしまう。
試し読み
風と木の詩 (3)

単行本

風と木の詩 (3)
440
クリスマス休暇――ジルベールが残る学園を離れ、パスカルの家で過ごすことになったセルジュ
試し読み
風と木の詩 (4)

単行本

風と木の詩 (4)
440
時は遡り、1872年初秋のマルセイユ――“海の天使(ケルビム・デ・ラ・メール)”城に戻ったオーギュスト・ボウ
試し読み
風と木の詩 (5)

単行本

風と木の詩 (5)
440
ボナールに陵辱され茫然自失のジルベールを、オーギュストは抱いた。存分に愛し、そして支配するため――。
試し読み
風と木の詩 (6)

単行本

風と木の詩 (6)
440
パリ社交界の夢では満たされない、愛への……オーギュストへの渇望に身を焦がしたジルベールは、雨の中。
試し読み
風と木の詩 (7)

単行本

風と木の詩 (7)
440
1865年――セルジュの父・アスランは、18歳の若さでバカロレアに合格。そして、父であるバトゥール子爵からパリの屋敷を譲り受け、入学まで一年間の自由を得る。
試し読み
風と木の詩 (8)

単行本

風と木の詩 (8)
440
オペラ座で出会った女性パイヴァに一目で恋におちたアスラン。彼女が侯爵をパトロンにもつ高級娼婦であることを知っても、その心は冷めることなく想いは募るばかり。
試し読み
風と木の詩 (9)

単行本

風と木の詩 (9)
440
アスラン亡きあと、セルジュは後継者としてバトゥール子爵家に迎えられた。
試し読み
風と木の詩 (10)

単行本

風と木の詩 (10)
440
ラコンブラード学院総監室近くの客間――ジルベールは授業中にもかかわらず、艶やかな声を漏らしていた。総監ロスマリネの怒りを、あえて買いたいのだといわんばかりに。
試し読み

著者作品一覧