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新・おらが村(1)

新・おらが村(1)

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評価
3.57
(7)
著者
矢口高雄
出版社
オフィス漫
シリーズ
新・おらが村
ジャンル
青年青年コミック日常/生活一般
配信開始日
2014年7月7日
作品形式
マンガ単行本
ページ数
262

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作品内容

ボク、太平とミズナとパパがこの村へ越してきたのは2年前のこと。
それまでは東京で暮らしてたんだけど、とつぜんパパが
「田舎に帰って農業をやる」なんて言いだして、こんなことになってしまったわけで…。
秋田県日暮村でかつて盛んに作られていた《日暮れカブ》。
いまや作り手もいなくなり絶滅してしまった!? 
太平の父・良平とその友・政信は、幻の《日暮れカブ》復活に挑戦を始めた。
まずは《種》だが…誰も持っていない!? 幻の《日暮れカブ》の復活の前途は多難であった…。
矢口高雄先生ご自身の経験を元に描かれた自然とそこに住む人々、そして現代の農村が抱える問題をも
クローズアップしたヒューマンドラマ《おらが村》の新シリーズ、第1巻(全4巻)!

ユーザーレビュー

シリーズ作品

1巻~4巻
新・おらが村(1)

単行本

新・おらが村(1)
330
無料
ボクがこの村へ越してきたのは2年前。それまでは東京暮らしだったんだけど、突然パパが「田舎で農業をやる」なんて言いだして…。
新・おらが村(2)

単行本

新・おらが村(2)
165330
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残り6日と5時間
ここは秋田県日暮村《おらが村》。ある日、男が嫁を連れて村に帰ってきた。
新・おらが村(3)

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村の川からカジカが消えた!?一体、何故…!? 村も時代が変わり、農業も進化すれば自然形態も人間の手によって少しずつ変わっていく。
新・おらが村(4)

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ある夜、良平とかつみが留守中、家が火事になり全焼してしまう。良平は、《家族》、そして自身の卑屈な心について一喝されるのであった。

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