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麻雀放浪記 凌ぎの哲 (3)

麻雀放浪記 凌ぎの哲 (3)

通常価格
618

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著者
阿佐田哲也(作)原恵一郎
出版社
竹書房
レーベル
近代麻雀コミックス
シリーズ
麻雀放浪記 凌ぎの哲
ジャンル
青年青年コミック
配信開始日
2014年4月25日
作品形式
マンガ単行本
ページ数
226

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作品内容

哲は上司や同僚をかもにしていたツケが回って、
「銀座の番長」の異名をとるクラブのマネージャー鎌田と対局させられた。
一方、変わりゆく時代に乗り遅れまいとバイニン同士で集まった
「稲荷町グループ」は徒党を組み、一匹狼のドサ健を潰そうとする。
リーダーの花沢と流れ者の雇われ人ジンを相手に卓上で決着をつけようとするドサ健。
そこに哲も加勢し、玄人同士の戦いは熾烈を極める!!

ユーザーレビュー

シリーズ作品

1巻~7巻
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敗戦の傷跡がいまだ癒えぬ東京。そこにはイカサマ博打で金を巻き上げ、ハイエナのように生きるバイニンと呼ばれる男たちがいた!
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時代は変わりつつあり、麻雀はもはや一般化されたかたぎのゲームになっていた。哲は勤め人となり、ある日九州へ出張する。
麻雀放浪記 凌ぎの哲 (3)

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哲は上司や同僚をかもにしていたツケが回って、「銀座の番長」の異名をとるクラブのマネージャー鎌田と対局させられた。
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麻雀放浪記 凌ぎの哲 (7)

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一見、金持ちとバイニンを集めた麻雀大会にみえた権々会も、その本質は寺の金集めだった。

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