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テレビコメンテーター 「批判だけするエラい人」の正体

テレビコメンテーター 「批判だけするエラい人」の正体

通常価格
880

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著者
中野雅至
出版社
中央公論新社
レーベル
中公新書ラクレ
シリーズ
テレビコメンテーター 「批判だけするエラい人」の正体
ジャンル
ノンフィクション/体験談
配信開始日
2026年2月4日
作品形式
一般書籍
ページ数
240

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作品内容

作家の個性的な一言、元官僚の保守的意見、ジャーナリストの過激発言、元アスリートならではの体験談……。軽妙トークのマル秘テクニック、5万5555円(!?)のギャラ、メイク室の楽しみ、控え室の格差まで、番組の舞台裏を大公開! 橋下徹大阪市長から「批判するだけのコメンテーター」と名指しで批判された著者なればこそ、丸裸になって業界の功罪――大手マスコミはなぜ嫌われるようになったのか――を考えた。

第1章 内側から覗いたテレビ業界
第2章 コメンテーターでメシは食えるか?
第3章 誰がコメンテーターをやっているのか?
第4章 コメンテーターになる方法
第5章 コメンテーターの「技術」と「能力」
第6章 コメンテーターの「役割」と守るべき「倫理」
第7章 大手マスコミが嫌われ始めた理由
第8章 「批判」より「独裁」がウケる社会状況
最終章 テレビコメンテーター業に明日はあるか?

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