カート

勝者なきエネルギー戦争

勝者なきエネルギー戦争

通常価格
330

[ viviON JCBカード ] でお支払いの場合 3%ポイント還元

著者
小山堅渡部恒雄竹内純子西村康稔本橋恵一西村健佑向山直佑
出版社
中央公論新社
レーベル
中央公論ダイジェスト
シリーズ
勝者なきエネルギー戦争
ジャンル
社会/政治ビジネス/経済理学/科学
配信開始日
2026年2月4日
作品形式
一般書籍
ページ数
52

この作品はブラウザ視聴(コミックビューア)、およびアプリ視聴に対応しています

[ コミックビューアについて ]

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

●〔対談〕石油ショック以来の転換点
問われる日本の技術と外交力
小山 堅×渡部恒雄

●民間が担いきれなくなった日本の原子力事業
求められる産官学の連携と政治のリーダーシップ
竹内純子

●経済産業大臣インタビュー
再エネ、火力発電、原発再稼働……
あらゆる選択肢を排除しない
西村康稔

●イチから分かる徹底解説
燃料価格高騰で再エネは「安価」になる
本橋恵一

●ドイツのエネルギー自立が意味するものは?
戦争によって加速する脱炭素化の流れ
西村健佑

●石油が塗り替えた世界地図
カタール、バーレーン建国に見る、エネルギーの歴史と国際秩序
向山直佑

ユーザーレビュー

レーベル作品一覧

著者作品一覧