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街場の親子論 父と娘の困難なものがたり

街場の親子論 父と娘の困難なものがたり

通常価格
990

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著者
内田樹内田るん
出版社
中央公論新社
レーベル
中公新書ラクレ
シリーズ
街場の親子論 父と娘の困難なものがたり
ジャンル
教養一般暮らし/健康/子育て一般
配信開始日
2026年2月4日
作品形式
一般書籍
ページ数
288

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作品内容

わが子への怯え、親への嫌悪。誰も感じたことがある「親子の困難」に対し、名文家・内田樹さんが原因を解きほぐし、解決のヒントを提示します。それにしても、親子はむずかしい。その謎に答えるため、1年かけて内田親子は往復書簡を交わします。「お父さん自身の“家族”への愛憎や、恨み、思い出を拾い集めて文字に残したい」「るんちゃんに、心の奥に秘めていたことを語ります」。微妙に噛み合っていないが、ところどころで弾ける父娘が往復書簡をとおして、見つけた「もの」とは?

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