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ニコラオスの嘲笑(17)

ニコラオスの嘲笑(17)

通常価格
330

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著者
郷田マモラ長岡敦子
出版社
主婦と生活社
レーベル
週刊女性コミックス
シリーズ
ニコラオスの嘲笑
ジャンル
警察/刑事オフィス/職場サスペンス女性コミックシリアス日常/生活ミステリー一般
配信開始日
2018年3月2日
作品形式
マンガ単行本
ページ数
163

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[ コミックビューアについて ]

作品内容

「加治清に責任能力あり」という精神鑑定結果も、
実は泉田次席検事の圧力から捏造されたものだった。
迫る勾留期限、続く学閥の嫌がらせ…つぐみは最後の望みをかけてある行動に出る!

収録内容:「裏切りの鑑定医」「学閥の脅威」「あと5日で真犯人を…!」「小倉雅文の決断」「つぐみと小倉」
「必ず真犯人を見つけ出してやる!」「藤VS泉田」「藤検事の失点」「いつか親子3人で…」「藤検事の葛藤」

ユーザーレビュー

シリーズ作品

1巻~18巻
ニコラオスの嘲笑(1)

単行本

ニコラオスの嘲笑(1)
0
無料
警視庁の刑事・森村つぐみは愛する息子・優馬を育てながら忙しい日々を送るシングルマザー。一方、倉庫作業…
ニコラオスの嘲笑(2)

単行本

ニコラオスの嘲笑(2)
330
シングルマザーの敏腕刑事・森村つぐみはクリスマスイブに発生した殺人事件の捜査に駆りだされた。
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ニコラオスの嘲笑(3)

単行本

ニコラオスの嘲笑(3)
330
捜査が進み、加治清は要注意人物と認定されたものの決定的な証拠に欠いていた。そんな最中、つぐみに託児所から息子・優馬が暴れたと電話が。
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ニコラオスの嘲笑(4)

単行本

ニコラオスの嘲笑(4)
330
加治清の殺人容疑は固まったと思われたが、証拠不十分という幹部会議の判断で逮捕は見送られることに。
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ニコラオスの嘲笑(5)

単行本

ニコラオスの嘲笑(5)
330
年が明けて、捜査は再開。新たな状況証拠もすべて加治清が犯人であることを示していたが、森村はひとり納得がいかなかった。一方、清には結婚に続き、正社員登用の話が持ち…
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ニコラオスの嘲笑(6)

単行本

ニコラオスの嘲笑(6)
330
シングルマザーで敏腕刑事の森村つぐみは、ついに殺人事件の容疑者として加治清を逮捕するが、動機を含めて不可解な点が多く、悩んでいた。
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ニコラオスの嘲笑(7)

単行本

ニコラオスの嘲笑(7)
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状況証拠を積み上げて加治清を逮捕したものの、刑事・森村つぐみは殺人の動機がどうしても理解できないでいた。
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ニコラオスの嘲笑(8)

単行本

ニコラオスの嘲笑(8)
330
刑事の森村つぐみにとっても容疑者の加治清にとっても、長い長い一日が終わろうとしていた。
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ニコラオスの嘲笑(9)

単行本

ニコラオスの嘲笑(9)
330
弁護士との面会を状況打開の唯一の望みと考えていたが、あいにく国選弁護人にはその熱意がなく、さらに絶望の淵に追いやられることに。
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ニコラオスの嘲笑(10)

単行本

ニコラオスの嘲笑(10)
330
上層部による露骨な圧力を受けて松下係長はついに違法な取り調べを実行、容疑者・加治清は肉体的にも精神的にも追いつめられる。
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