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やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(1)

やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(1)

通常価格
330

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著者
篠原とおる
出版社
オフィス漫
シリーズ
やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~
ジャンル
青年サスペンス青年コミック
配信開始日
2016年5月13日
作品形式
マンガ単行本
ページ数
236

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作品内容

志摩律子法律事務所に弁護依頼が舞い込んだ。
依頼者は釣り客同士の殺人事件の被疑者・中田友満の妹だった。
自白もして、殺人で起訴されるのは時間の問題であったが、妹は兄が殺人を犯すなど考えられないというのだ。

事件当日、釣り仲間の加島夫妻と中岬まで釣りに出かけた。
ちょっとしたイザコザでケンカとなり、そばに落ちていたナイフを持った途端、
加島が振り回したクーラーボックスが頭にあたり…気がつくと血まみれの加島とナイフが…。
被疑者・中田に謁見した志摩はこの話に違和感を覚え、こう質問する。
「気が付かれた時、クーラーボックスの氷は溶けていました?」。
志摩の感じた違和感の真意とは…!? 

篠原とおる先生がお贈りする弁護士・志摩律子の華麗なる事件簿、第1巻(全14巻)!!

ユーザーレビュー

シリーズ作品

1巻~14巻
やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(1)

単行本

やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(1)
330
志摩律子法律事務所に依頼が舞い込んだ。依頼者は釣り客同士の殺人事件の被疑者・中田の妹だった。
やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(2)

単行本

やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(2)
330
仮出所した義男は自らの暴走行為で警官を死に追いやった。
やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(3)

単行本

やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(3)
330
幸子は暴走行為の挙句、事故を起こしてしまう。示談交渉は老弁護士の芝木が選出。
やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(4)

単行本

やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(4)
330
赤熊組の組長を殺したと出頭してきた男・長山。たまたま射殺したのが組長だったと主張するが……。
やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(5)

単行本

やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(5)
330
太刀川は早藤病院の院長に脱税の証拠を突きつけ、口止め料二千万円を要求する。
やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(6)

単行本

やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(6)
330
雨の夜、タバコを買うレインコートの女。1万円札を支払うと釣りを受け取り、慌てて立ち去っていった。
やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(7)

単行本

やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(7)
330
酒屋の笹崎が階段から転落した。入院することになったが、骨折した足ではなく腹痛を訴える。
やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(8)

単行本

やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(8)
330
闘病中の木塚には、10年尽くしてくれた麻弓がいた。節目ということもあり、婚姻届を麻弓に手渡す。
やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(9)

単行本

やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(9)
330
水城をデートに誘うも何度も断られた白井。嫉妬心から「ある手紙」を投函する。
やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(10)

単行本

やどかり~弁護士・志摩律子の事件簿~(10)
330
志摩の部屋のチャイムが鳴り響く。真夜中の来訪者は、隣人・浅見であった。

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