カート

カフェで乳牛にされた俺の記録~搾りたて生ミルクはいかがですか?~

カフェで乳牛にされた俺の記録~搾りたて生ミルクはいかがですか?~

表示制限中

試し読み
通常価格
330

[ viviON JCBカード ] でお支払いの場合 3%ポイント還元

著者
○澤けけけ
出版社
デジタルコミック流通ネットワーク
レーベル
オトラブ編集部
シリーズ
カフェで乳牛にされた俺の記録~搾りたて生ミルクはいかがですか?~
ジャンル
ボーイズラブ
配信開始日
2026年4月6日
作品形式
マンガ単話
ページ数
41

この作品はブラウザ視聴(コミックビューア)、およびアプリ視聴に対応しています

[ コミックビューアについて ]

作品内容

主人公は田舎の小さなカフェを一人で切り盛りする美青年店長。コーヒーは絶品なのに、客は常連のおじさん二人だけだった。唯一の悩みは、胸からミルクが勝手に出てしまう体質。ある日、その秘密を常連に見抜かれ、「これを店の名物にすれば絶対繁盛する!」と搾乳開発が始まった。最初は手動搾乳器で乳首を引っ張られ、平らだった胸を入念に揉みほぐされる。「いいミルクを出すには栄養が必要だろ?」そう言われて差し出された二本のモノを、震える唇で同時に咥え、熱い飛沫を喉奥で受け止める。それから毎日、店のためと自ら乳首開発に励む健気な店長。日に日に胸はふっくらと膨らみ、乳首は敏感に肥大。わずか一週間で、軽く摘ままれるだけで白いミルクがぴゅーっと噴き出すほどに成長した。四つん這いで搾乳器を装着されると、機械のリズムに腰が勝手に揺れてしまう。「搾乳中はこっちの穴からも栄養補給してやるよ」後ろから熱いものを押し込まれ、前立腺を突かれるたびに母乳が止まらなくなる。オリジナルボーイズラブコミック

ユーザーレビュー

レーベル作品一覧

著者作品一覧