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だいたいヒトがやらかしました 絶滅生物事典

だいたいヒトがやらかしました 絶滅生物事典

通常価格
1,760

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著者
ウラケン・ボルボックス山崎実香木村由莉(監)
出版社
二見書房
シリーズ
だいたいヒトがやらかしました 絶滅生物事典
ジャンル
教養一般理学/科学児童向け一般
配信開始日
2026年4月1日
作品形式
一般書籍
ページ数
164

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作品内容

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ごめんなさい、私たちヒトのせいで、この生物が滅んでしまいました──。

現存しないユニークな生物たちを豊富なイラストで解説!
かつてこの地球上に生息していたにもかかわらず、 わけあって悲しくも絶滅してしまった生物たちを、 オールカラーによる美しいイラストで紹介、 豊富な説明文とともに、楽しく解説していきます。

知ること、そして守ること
私たちが暮らしている現在の地球では、これまでの事件とは大きく異なることが起きています。
それは生物の一種にしかすぎないヒトが、他種を絶滅に追いやっていることです。
この本で紹介している絶滅生物の多くは、本来なら今も地球のどこかで暮らしていて、機会があれば会えるはずだった動物たちです。
これ以上、取り返しのつかないやらかしをしないように、過去の動物たちについて学んでいきましょう。
――木村由莉(国立科学博物館 生命史研究部 研究主幹)

<目次>
■ 絶滅生物へのお詫び(ヒトによる取り返しがつかないやらかしについて)
■ この本の見方
■ そもそも絶滅って? 絶滅ってどんなこと?
■地球と大量絶滅
■ ヒトの出現
■ 大迷惑なヒト
■ 古代の絶滅生物
コラム:絶滅生物の再発見?
■ 近現代の絶滅生物
コラム:絶滅生物の再発見と外来生物
■ 日本の絶滅生物
コラム:これ以上、ヒトがやらかさないためにできること

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