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「なんで俺の許可なしにイってんの?」夜だけ意地悪な甘サド上司に堕とされる(10)

「なんで俺の許可なしにイってんの?」夜だけ意地悪な甘サド上司に堕とされる(10)

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330

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著者
葱戸ロン夕波ひかり
出版社
株式会社渋谷六花舎
レーベル
アシオナNEXT
シリーズ
「なんで俺の許可なしにイってんの?」夜だけ意地悪な甘サド上司に堕とされる
ジャンル
上司青年コミック
配信開始日
2026年3月21日
作品形式
マンガ単話
ページ数
27

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[ コミックビューアについて ]

作品内容

晴れてお付き合いをすることになった帰り道。さみしくなってしまった玲奈が佐々木の手を握ると、人気のない路地裏に連れ込まれる。
突然キスをされ、昨夜のエッチの余韻で一日中疼いていたアソコはとろとろと濡れてしまって…
無意識のうちに佐々木の脚に擦り付けていた。
「なに勝手にオナニーしてるの?犬でもこんなところで発情しないんじゃない」
外で下着を下されて、舌で愛液を啜るように舐められる。
「俺の舌にクリ押し付けてさっきみたいにオナニーしてごらん」
恥ずかしいのに、佐々木の言うことに従ってしまう玲奈は…

ユーザーレビュー

シリーズ作品

1巻~10巻
「なんで俺の許可なしにイってんの?」夜だけ意地悪な甘サド上司に堕とされる(1)
330
「ねぇ、なんで俺の許可なしにイってんの?…悪い子」
「なんで俺の許可なしにイってんの?」夜だけ意地悪な甘サド上司に堕とされる(3)
330
「俺に見られてオ●ニーするの、そんなに気持ちいい?」
「なんで俺の許可なしにイってんの?」夜だけ意地悪な甘サド上司に堕とされる(4)
330
休日、仕事の買い出しを頼まれた玲奈は街で同僚の神谷凪と遭遇する。
「なんで俺の許可なしにイってんの?」夜だけ意地悪な甘サド上司に堕とされる(6)
330
凪との会話を聞いてしまってからというもの、佐々木と顔を合わせられない玲奈。
「なんで俺の許可なしにイってんの?」夜だけ意地悪な甘サド上司に堕とされる(7)
330
制服を乱したまま泣いている玲奈を会議室に呼び込んだ凪は、過去に玲奈を傷つけたことを後悔していたと告げる。
「なんで俺の許可なしにイってんの?」夜だけ意地悪な甘サド上司に堕とされる(9)
330
「俺で感じて、気持ちいいって言いながら泣いてる顔が一番興奮する」

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