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2030―2040年 日本の土地と住宅

2030―2040年 日本の土地と住宅

通常価格
1,100

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著者
野澤千絵
出版社
中央公論新社
レーベル
中公新書ラクレ
シリーズ
2030―2040年 日本の土地と住宅
ジャンル
暮らし/健康/子育て社会/政治ビジネス一般経営/経営学
配信開始日
2026年2月4日
作品形式
一般書籍
ページ数
288

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作品内容

東京23区の新築マンションの平均価格が1億円を超えた! 
人口は減少しているのに、なぜ都市部の住宅が高騰しているのか。もはや富豪しか都市部に住めないのか。
そんな現役世代の不安を払拭したいと、著者は立ち上がった。
再開発とタワマンの「罪」を炙り出し、
2030年、2040年に中古マンションと中古戸建が
大量に流通する駅前の土地はどこかを独自に分析。
エリア別ランキング表を作成した。
現役世代にエールを送り、国の都市政策を一喝する。

第1章 この10年の地価高騰を読み解く
第2章 今、なぜ、家が手に入りにくいのか?
第3章 高コスト化する再開発
第4章 中古マンション編:住宅の流通量が増加する駅
第5章 中古戸建編:住宅の流通量が増加する駅

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