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労働開国の衝撃 試される令和デモクラシー

労働開国の衝撃 試される令和デモクラシー

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305

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著者
佐伯啓思会田弘継宇野重規小井土彰宏岡﨑広樹ダニエル・カールサンドラ・ヘフェリンフランシス・フクヤマクリスチャン・ヨプケ
出版社
中央公論新社
レーベル
中央公論 Digital Digest
シリーズ
労働開国の衝撃 試される令和デモクラシー
ジャンル
社会/政治
配信開始日
2026年2月4日
作品形式
一般書籍
ページ数
68

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作品内容

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(目次より)
●「『反』ないし『半』グローバリズムという選択肢」佐伯啓思

●対談「国際社会の荒波を “包摂”の理念で迎え入れる」会田弘継×宇野重規

●「後発的移民受け入れ国スペインに学ぶ政策革新」小井土彰宏

●ルポ「芝園団地『共生』への挑戦」岡﨑広樹

《私が見たニッポン》
●「意外と海外通の日本人 国際化もいつも通りで大丈夫!」ダニエル・カール
●「ドイツ式『お客さん労働者』の二の舞になる!」サンドラ・ヘフェリン

《海外識者の緊急寄稿!》
●【アメリカ発】「民主主義の脅威『ポピュリズム』とは何か」フランシス・フクヤマ
●【欧州発】「リベラリズムは衰退したのか?」クリスチャン・ヨプケ

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