カート

体育会系の研究 ――その強さと弱さ

体育会系の研究 ――その強さと弱さ

通常価格
305

[ viviON JCBカード ] でお支払いの場合 3%ポイント還元

著者
田嶋幸三清宮克幸束原文郎難波功士辛酸なめ子小林哲夫
出版社
中央公論新社
レーベル
中央公論 Digital Digest
シリーズ
体育会系の研究 ――その強さと弱さ
ジャンル
スポーツ社会/政治
配信開始日
2026年2月4日
作品形式
一般書籍
ページ数
44

この作品はブラウザ視聴(コミックビューア)、およびアプリ視聴に対応しています

[ コミックビューアについて ]

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

パワハラ、悪質プレー、協会幹部の不正、買春騒動……。不祥事の背後に見える「体育会系気質」について、大学スポーツを中心に徹底検証。(『中央公論』10月号より)

対談「サッカー&ラグビーW杯から見た課題 『監督に物申せる選手』と『DNAの継承』がカギだ」田嶋幸三×清宮克幸/「学歴差・男女差・競技差を直視せよ」束原文郎/「伝統墨守のバンカラから『taiikukai』へ」難波功士/「文化系女子のアメフト見聞記」辛酸なめ子/「ルポ 名門校から地方私大まで いまどき体育会、『就活支援合戦』のリアル」小林哲夫(敬称略)

ユーザーレビュー

レーベル作品一覧

著者作品一覧