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パーティ内できもがられた脳筋戦士の俺でもモテモテになることができました(14)

パーティ内できもがられた脳筋戦士の俺でもモテモテになることができました(14)

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通常価格
396
著者
ぎヴちょこ
出版社
株式会社渋谷六花舎
レーベル
アシオナcomic
シリーズ
パーティ内できもがられた脳筋戦士の俺でもモテモテになることができました
ジャンル
魔法使い/魔女青年コミックハーレムファンタジーツンデレ
配信開始日
2026年1月17日
作品形式
マンガ単話
ページ数
27

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[ コミックビューアについて ]

作品内容

「こんな恥ずかしい恰好やだぁ…っっ」
バトラズの精液を飲んで発情したコロネ。
仲間を守るため、スフレからの指令をこなさなければならないはずなのに、バトラズのち●ぽが癖になるほど気持ちいい。
一方、通信が途絶えたことを訝しんだスフレは手下を使って居場所を探させるも、
遠隔手マンで快楽堕ちした手下たちは、バトラズとスフレのセックスに煽られてオナニーを始めてしまう。
「どいつもこいつもバカばっかかよ…!」
そういいつつも、コロネの喘ぎ声にあてられ、スフレもムラムラしてしまい…

ユーザーレビュー

シリーズ作品

1巻~14巻
パーティ内できもがられた脳筋戦士の俺でもモテモテになることができました(1)
396
「わかりましたぁ…ご主人様…女神なんでも言うことききます…」
パーティ内できもがられた脳筋戦士の俺でもモテモテになることができました(2)
396
力自慢の筋肉戦士が美女戦士たちを快楽の沼へと突き落とす‼
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パーティ内できもがられた脳筋戦士の俺でもモテモテになることができました(4)
396
『そんな先っぽだけじゃなくてよ…もっと奥まで舐めて欲しいぜ…』
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パーティ内できもがられた脳筋戦士の俺でもモテモテになることができました(7)
396
「得意のチート使ってヤってみなよ。ほらほらヤリたいんでしょ?」
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パーティ内できもがられた脳筋戦士の俺でもモテモテになることができました(10)
396
ギャリーとグロリアのもとにある指令が入った。「異世界への新しい扉が見つかった。二週間後アジトに召集せよ」そして「禁術を得た戦士を生きたまま連れてくること」というものだった。
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