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ものだま探偵団 ふしぎな声のする町で

ものだま探偵団 ふしぎな声のする町で

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通常価格
902円

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著者
ほしおさなえ
出版社
徳間書店
レーベル
徳間文庫
シリーズ
ものだま探偵団
ジャンル
妖怪サスペンスファンタジーほのぼの文芸児童文庫/児童文学/童話
配信開始日
2025年10月22日
作品形式
ノベル
ページ数
432

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[ ノベルビューアについて ]

作品内容

「活版印刷三日月堂」のほしおさなえが描く、
ちょっぴりふしぎで、あたたかい物語。


小学校5年生の七子が両親と一緒に引っ越してきたのは、坂木町にある古い一戸建て。
夜中に、部屋でだれかが話している声が聞こえたり、ふしぎなことが起こったり…。
そんなある日、七子は、クラスメイトの鳥羽が、公園でひとりでしゃべっているのを見かけた。
そばにはだれもいないのに、男の糸の声も聞こえる。
話し相手は、なんとカサ立てのツボ。
この町では、ものに宿った魂=「ものだま」の声が聞こえるらしい…。
七子のまわりで起こるふしぎなできごとを、「ものだま探偵」桜井鳥羽が挑む!
表題作と「駅のふしぎな伝言板」の2話をおさめました。
心がほっこりあたたかくなると評判のほしおさなえによる、少女探偵物語です。

ユーザーレビュー

シリーズ作品

1巻~2巻
ものだま探偵団 ふしぎな声のする町で

書籍

ものだま探偵団 ふしぎな声のする町で
902円
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ものだま探偵団 ルークとふしぎな歌

書籍

ものだま探偵団 ルークとふしぎな歌
880円
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