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DRUGS PARK ~History of Drugs~(2) 波及する紫煙と悪魔の飲物

DRUGS PARK ~History of Drugs~(2) 波及する紫煙と悪魔の飲物

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220

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著者
煮田GUILTY
出版社
ナンバーナイン
シリーズ
DRUGS PARK ~History of Drugs~
ジャンル
薬物擬人化青年青年コミック歴史/時代物
配信開始日
2025年10月17日
作品形式
マンガ単話
ページ数
67

この作品はブラウザ視聴(コミックビューア)、およびアプリ視聴に対応しています

[ コミックビューアについて ]

作品内容

これは、擬人化された「薬物」が存在する世界のお話である…。
薬物は人間に使われるほど生命力と権力を得るため、常に地位をめぐって争っているのだ…!
時代ごとに主人公となる薬物が移り変わっていく、薬物×歴史ストーリー!

今回のお話の舞台は、17世紀のイギリス。現在の喫茶店の前身となるコーヒーハウスが流行し始めたころ…。
白砂糖とカフェインは人間界に降り、ロンドンのコーヒーハウスでタバコと出会う。
二人はタバコに、アルコール中心の世界を変え、新たな世界システムを作るという計画を話す。だがそれを聞いたお酒たちは黙ってはいられず…。

描き下ろしマンガ付き!

67ページ

ユーザーレビュー

シリーズ作品

1巻~2巻
DRUGS PARK ~History of Drugs~(1) 砂糖と茶の世界征服
220
擬人化された薬物たちによる歴史の物語。 砂糖とお茶はかつて高額な医薬品であり、嗜好品だった。 白…
DRUGS PARK ~History of Drugs~(2) 波及する紫煙と悪魔の飲物
220
これは、擬人化された「薬物」が存在する世界のお話である…。 薬物は人間に使われるほど生命力と権力を…