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AIが人間を殺す日 車、医療、兵器に組み込まれる人工知能

AIが人間を殺す日 車、医療、兵器に組み込まれる人工知能

通常価格
748

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著者
小林雅一
出版社
集英社
レーベル
集英社新書
シリーズ
AIが人間を殺す日 車、医療、兵器に組み込まれる人工知能
ジャンル
ノンフィクション/体験談社会/政治パソコン/OS/ハードウェアビジネス/経済理学/科学工学一般
配信開始日
2025年6月11日
作品形式
一般書籍
ページ数
240

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作品内容

『AIの衝撃』著者による警告の書! 飛躍的な進化を遂げる人工知能(AI)。明るい未来が語られる一方で、「AIに雇用が奪われる」という見方や、超越的な進化を遂げたAIが人類を支配する「2045年問題」などのAI脅威論も少なくない。しかし著者はむしろ、目前に迫る危機として、車、医療、兵器の3つを挙げる。共通するのは、私達の命に直結する分野であること。ここに今、最先端のAIが導入されようとしているが、中身の見えないブラックボックスであるうえに、ときに暴走の危険性をはらむ。世界の制御権が人間からAIへと移譲されたとき、その先に見えるのは自ら判断する機械・システムが人の命を奪う衝撃の未来。AIの真の脅威が明らかに!【目次】はじめに/第一章 AI脅威論の虚実/第二章 自動運転車の死角/第三章 ロボ・ドクターの誤診/第四章 自律的兵器の照準/第五章 スーパー・オートメーションの罠/おわりに

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