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ガラスの仮面 (49)

ガラスの仮面 (49)

通常価格
440

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著者
美内すずえ
出版社
eBookJapan Plus
シリーズ
ガラスの仮面
ジャンル
少女コミック
配信開始日
2018年11月29日
作品形式
マンガ単行本
ページ数
188

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作品内容

事故により目が不自由となった亜弓は、逆にマヤの演技に近づいたことを感じる。やはり事故で大ケガを負った桜小路の演技により、マヤもまた役者として成長。一方、速水は紫織に婚約の解消を持ち出すが、耐えきれなくなった紫織は自殺未遂を。その頃、試演会場を訪れたマヤと亜弓は記者会見に臨む。廃墟のような場所を試演会場に選んだのは月影。その真意とは!?

ユーザーレビュー

シリーズ作品

1巻~49巻
ガラスの仮面 (1)

単行本

ガラスの仮面 (1)
440
港町、横浜の裏通りにある小さな中華料理店で住み込みで働く母親と暮らす、13歳の少女、北島マヤ。
ガラスの仮面 (2)

単行本

ガラスの仮面 (2)
440
幻の名作「紅天女」を32年前に女優、月影千草が主演し、見る人を感動の渦に巻き込んだ。
ガラスの仮面 (3)

単行本

ガラスの仮面 (3)
440
大女優・姫川歌子譲りの美貌、頭脳明晰で演技において天才との評価が高く、生まれついてのスター、13歳の亜弓。
ガラスの仮面 (4)

単行本

ガラスの仮面 (4)
440
マヤに好意を寄せる心優しき少年、桜小路。マヤのことが気になる大手芸能社の次期社長、速水。
ガラスの仮面 (5)

単行本

ガラスの仮面 (5)
440
大女優、姫川歌子譲りの美貌と才能を持ち、名子役として活躍してきた亜弓。一方、無名で平凡な容姿の少女、マヤ。
ガラスの仮面 (6)

単行本

ガラスの仮面 (6)
440
平凡な少女、マヤの演技には大衆を引きつける何かがある。
ガラスの仮面 (7)

単行本

ガラスの仮面 (7)
440
名作「紅天女」は、人間の心を忘れなければ演じることはできない。
ガラスの仮面 (8)

単行本

ガラスの仮面 (8)
440
マヤの演技は観る者を引きつけトリコにしてしまう。そして、同じ演劇をする者はマヤに嫉妬し、恐れ始めた。
ガラスの仮面 (9)

単行本

ガラスの仮面 (9)
440
観る者を魅了するマヤの演技だが、全体に溶け込んでなく、一人で演技をすることから将来性は感じるが、役者としては未熟。
ガラスの仮面 (10)

単行本

ガラスの仮面 (10)
440
マヤを陰ながら応援する紫のバラの送り主、速水の依頼で大舞台に出演することになったマヤは、亜弓と初公演を。

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