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ぼのぼの(11)

ぼのぼの(11)

通常価格
586

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著者
いがらしみきお
出版社
竹書房
レーベル
バンブーコミックス 4コマセレクション
シリーズ
ぼのぼの
ジャンル
青年青年コミック
配信開始日
2014年3月30日
作品形式
マンガ単行本
ページ数
134

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作品内容

今回はぼのぼのが木登りに挑戦します。
みなさんは木登りをやったことがありますか?
あれはいいものですよ。
(「今回登場する主なキャラクター」より)

ユーザーレビュー

シリーズ作品

1巻~49巻
ぼのぼの(1)

単行本

ぼのぼの(1)
990
ラッコの「ぼのぼの」と森の仲間が繰り広げる、かわいくてちょっとヘンな日常は、笑えるだけではなく哲学的ですらあると評価され続けています。
ぼのぼの(2)

単行本

ぼのぼの(2)
586
ぼのぼのは、この漫画の主人公のラッコ。あなたがぼのぼのと友達になれば、ぼのぼのはいつもあなたの味方だろう。そしていつも質問ばかりされるだろう。
ぼのぼの(3)

単行本

ぼのぼの(3)
586
シマリスくんはぼのぼののともだち。彼はいつもいじめられる。かれはいじめられるのをやめはしないし、かわいいのもやめはしないだろう。たぶん。
ぼのぼの(4)

単行本

ぼのぼの(4)
586
アライグマくんはいじめっ子である。彼は誰かれなしにいじめる。彼はいじめるのをやめはしないし、かわいくないのもやめはしないだろう。ゼッタイに。
ぼのぼの(5)

単行本

ぼのぼの(5)
586
今回のぼのぼのはほとんど佇んでいるだけだ。よくわからないことが起きている時にただ佇める者はいいヤツにちがいない。
ぼのぼの(6)

単行本

ぼのぼの(6)
586
シマリスくんのダイねえちゃんはいつも土だんごを持っている。土だんごを持っているダイねえちゃんはとても悲しそうな顔をしている。
ぼのぼの(7)

単行本

ぼのぼの(7)
586
前回から「スタンド・バイ・ミー」になっているボーズくん。
ぼのぼの(8)

単行本

ぼのぼの(8)
586
アライグマくんのお母さんが初登場。何やらいろいろワケありらしいけれどもちゃんとしたお母さんだ。
ぼのぼの(9)

単行本

ぼのぼの(9)
586
アライグマくんのお父さんのおもしろいこと。アライグマくんのお母さんのおもしろいこと。オトナっておもしろいことをしたいのかしたくないのかどっちだろう。
ぼのぼの(10)

単行本

ぼのぼの(10)
586
今回ぼのぼのとシマリスくんは初めての温泉に入ります。初めてはいいことばかりじゃないけど、温泉は気持ちいいことだった。

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