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密偵にあるまじきアレの大きさを気にしていたら、激重な愛をぶつけられました

密偵にあるまじきアレの大きさを気にしていたら、激重な愛をぶつけられました

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著者
こいなだ陽日花恋
出版社
クルックブックス
レーベル
ルーニカノベルス
シリーズ
密偵にあるまじきアレの大きさを気にしていたら、激重な愛をぶつけられました
ジャンル
純愛ティーンズラブ
配信開始日
2026年4月24日
作品形式
ノベル

この作品はブラウザ視聴(ノベルビューア)、およびアプリ視聴に対応しています

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作品内容

ま、待て! ダメじゃないが今はダメだ!

ユーリアは、自他ともに認める優秀な人間。しかし宰相の隠し子のため表舞台には立てず、密偵部隊の管理人として働いていた。そんなある日、任務では一切の隙を見せない隊長ルヴェイクの“アレの状態”がおかしいことに気づく。元々大きいのに、こんなに頻繁に反応してしまうなんて、密偵として由々しき事態だ。管理人である自分が解決しなければ——と原因究明に乗り出すが、情緒に欠けるユーリアには原因が分からず、アレを我慢させる訓練をしたり、彼の要求に応えたりしているうちに、彼との距離はどんどん近づいていき……。問題を解決するはずが、気づけば甘やかされ、囲われて、いつの間にかおいしくいただかれていて——?

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