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「ぼくは鬼がこわいと思いました。」 主人公自ら語る童話集

「ぼくは鬼がこわいと思いました。」 主人公自ら語る童話集

通常価格
1,870

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著者
クゲユウジ岡村優太柴田ケイコニシワキタダシ
出版社
中央公論新社
シリーズ
「ぼくは鬼がこわいと思いました。」 主人公自ら語る童話集
ジャンル
児童向け絵本
配信開始日
2026年4月9日
作品形式
一般書籍
ページ数
146

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作品内容

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《2018年グッドデザイン賞受賞の絵本
「一人称童話」シリーズ3冊が、
児童書にリメイクされて復刊!
まとめてお得に楽しめます!》

もしもあの童話の主人公が自らの口で語ったら。
もしもその目で物語の世界を見たら。
本書は、スタンダードな昔話を
文字通り「主人公目線」で描き直した作品です。
視点が変わると自ずと浮かび上がるのは、主人公の胸の内。

お届けするのは「桃太郎」「シンデレラ」「浦島太郎」の3作。
眺めて楽しんでみたら、オリジナルの「心」を想像してみよう。
さらに自由に物語を創ってもらっても。
楽しみ方を広げるきっかけになる1冊です。

絵を手掛けるのは『パンどろぼう』作者の柴田ケイコさんをはじめ、岡村優太さん、ニシワキタダシさんという人気イラストレーターたち。ステキな絵とともに、ワクワクしながら童話を楽しもう!

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