カート

どうやら私、妻ではなかったようです 「出ていけ」と言われたので出ていったら、初恋の元騎士様と運命の再会を果たしました。

どうやら私、妻ではなかったようです 「出ていけ」と言われたので出ていったら、初恋の元騎士様と運命の再会を果たしました。

通常価格
825

[ viviON JCBカード ] でお支払いの場合 3%ポイント還元

著者
笛路アオイ冬子
出版社
リブリオン
レーベル
リブラノベル
シリーズ
どうやら私、妻ではなかったようです 「出ていけ」と言われたので出ていったら、初恋の元騎士様と運命の再会を果たしました。
ジャンル
耽美ファンタジーライトノベル
配信開始日
2026年4月15日
作品形式
ノベル

この作品はブラウザ視聴(ノベルビューア)、およびアプリ視聴に対応しています

[ ノベルビューアについて ]

作品内容

夫から、離縁を告げられました。何やら添い遂げたい相手ができたとか。
どうやら私、妻ではなかったようです――出ていけと言われたので素直に出ていこうと思います!
白い結婚を強いられ、妻でなく召使い扱いをされてきた私、アレキサンドライトは、
平民街の喫茶店の二階で、刺繍を生活の糧にして、新生活を始めることになりました。
けれど、喫茶店の店主エド様は、昔助けてくれた騎士様で、さらにさらに国王様のご落胤?
気づかないまま再会し、ひとつ屋根の下で暮らすうち、私とエドは惹かれ合い……。
どうやらどうやら、私、あなたの【運命の妻】だったようです。溺愛イチャイチャ大加筆で贈る、可愛い夫と幸せ妻。

ユーザーレビュー

レーベル作品一覧

著者作品一覧