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軍事史としての第一次世界大戦 西部戦線の戦いとその戦略

軍事史としての第一次世界大戦 西部戦線の戦いとその戦略

通常価格
3,960

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著者
石津朋之
出版社
中央公論新社
シリーズ
軍事史としての第一次世界大戦 西部戦線の戦いとその戦略
ジャンル
ノンフィクション/体験談人文/社会科学
配信開始日
2026年2月4日
作品形式
一般書籍
ページ数
472

この作品はブラウザ視聴(ノベルビューア)、およびアプリ視聴に対応しています

[ ノベルビューアについて ]

作品内容

戦車・毒ガス・航空機など新兵器が登場! 戦いの様相と戦略思想や戦術概念の変化、政治・軍事指導者のリーダーシップを多角的に再検証する最新研究。20世紀の幕開けを告げた総力戦の全貌。

プロローグ 「軍事史」としての第一次世界大戦―二〇世紀の幕開けを告げた総力戦

第一章 二〇世紀の時代状況と第一次世界大戦の勃発

第二章 一九一四年―「クリンチ」

第三章 一九一五年―「行詰り」

第四章 一九一六年―「相討ち」

第五章 一九一七年―「緊張」

第六章 一九一八年―「急展開」

エピローグ―ブライアン・ボンドと「西部戦線異状あり(The Unquiet Western Front)

むすびに代えて
第一次世界大戦ヨーロッパ西部戦線関連年表

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