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デジタル化する新興国 先進国を超えるか、監視社会の到来か

デジタル化する新興国 先進国を超えるか、監視社会の到来か

通常価格
902

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著者
伊藤亜聖
出版社
中央公論新社
レーベル
中公新書
シリーズ
デジタル化する新興国 先進国を超えるか、監視社会の到来か
ジャンル
社会/政治IT/Eビジネスビジネス/経済経営/経営学
配信開始日
2026年2月4日
作品形式
一般書籍
ページ数
256

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作品内容

デジタル技術の進化は、新興国・途上国の姿を劇的に変えつつある。中国、インド、東南アジアやアフリカ諸国は、今や最先端技術の「実験場」と化し、決済サービスやWeChatなどのスーパーアプリでは先進国を凌駕する。一方、雇用の悪化や、中国が輸出する監視システムによる国家の取り締まり強化など、負の側面も懸念される。技術が増幅する新興国の「可能性とリスク」は世界に何をもたらすか。日本がとるべき戦略とは。

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