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常識が変わる!? 日本史の大論争

常識が変わる!? 日本史の大論争

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305

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著者
井上章一倉本一宏堺屋太一今谷明よしながふみ大石学佐々木雄一清水唯一朗山崎拓宮城大蔵
出版社
中央公論新社
レーベル
中央公論 Digital Digest
シリーズ
常識が変わる!? 日本史の大論争
ジャンル
社会/政治人文/社会科学
配信開始日
2026年2月4日
作品形式
一般書籍
ページ数
58

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作品内容

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中公新書『日本史の論点』の執筆者が異分野の専門家と徹底討論。

【古代】
「都と“田舎”の相克から、この国のかたちを問う」
井上章一(国際日本文化研究センター教授)×倉本一宏(国際日本文化研究センター教授)

【中世】
「戦国期の『高度成長』と『外国人受け入れ』に学べ」
堺屋太一(作家)×今谷明(帝京大学特任教授)

【近世】
「江戸は封建時代か初期近代か」
よしながふみ(漫画家)×大石学(東京学芸大学教授)

【近代】
「連続か断絶か? 明治維新という大転換」
佐々木雄一(首都大学東京助教)×清水唯一朗(慶應義塾大学教授)

【現代】
山崎拓・元自民党副総裁に聞く「動乱期に求められる総理の器」
聞き手・宮城大蔵(上智大学教授)

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