カート

オウム事件が問うもの

オウム事件が問うもの

通常価格
220

[ viviON JCBカード ] でお支払いの場合 3%ポイント還元

著者
橋爪大三郎井上順孝
出版社
中央公論新社
レーベル
中央公論 Digital Digest
シリーズ
オウム事件が問うもの
ジャンル
哲学/思想/精神世界社会/政治
配信開始日
2026年2月4日
作品形式
一般書籍
ページ数
18

この作品はブラウザ視聴(コミックビューア)、およびアプリ視聴に対応しています

[ コミックビューアについて ]

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

オウム真理教の教祖・麻原彰晃(本名・松本智津夫)と教団元幹部が2018年7月に死刑執行された。坂本弁護士殺害事件、松本サリン事件、地下鉄サリン事件などで世間を驚愕させたオウム真理教とは、いったい何だったのか?(『中央公論』2018年9月号より)
「麻原彰晃に、なぜ若者は惹かれたのか」橋爪大三郎(社会学者・東京工業大学名誉教授)/「二〇年間のアンケート調査から考える 『暴力』と『認知バイアス』にどう気づくか」井上順孝(國學院大學名誉教授)

ユーザーレビュー

レーベル作品一覧

著者作品一覧